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採用側の目線で指導 就活指導専門17年の経験と実績

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ジョブカレッジ事務局 

20年度生対象 講座・プログラム【ジョブカレッジで勉強する】

大学合同模擬選考会

本番同様の環境で面接などの選考を経験できるのが、毎年開催している
「大学合同模擬選考会」です。

今年度は第17回です。

  本番の選考は、ほとんどが集団面接です。
その企業を志望している全国から集まった就活生同士が席を並べ、面接に臨みます。
隣に座っているのは他の大学の人。女子大の人は男子学生と席を並べます。文系・理系一緒です。面接だから緊張している上に、隣の人は初対面で、普段学校で接している仲間たちとは雰囲気が違う・・・、学部も違う・・・、考え方が違う・・・。当然、面接官も初対面。いつも学内で指導してくださっている人とは雰囲気が違う・・・。いろんな思いが頭に浮かび、緊張が増してしまいます。ライバルは他大学の学生。そんな中から、選考で “勝ち抜いて” いかなければなりません。

今年で第15回目となる「大学合同模擬選考会」に参加して、本番に向けて弾みをつけよう!

  これまでに大学合同模擬選考会に参加した先輩たちは、口を揃えて「参加して良かった!」「とても良い経験になった」と言っていました。当日は想像以上に緊張し、準備したことが発揮できなかった人もいましたが、それでもこの本番同様の環境で緊張したことで、本番の企業での選考ではあまり緊張しなかったそうです。模擬選考会の反省点を改善して本番に臨んだところ、落ち着いて臨むことができ、自分をしっかり伝えることができたとも言っていました。また模擬選考会でバッチリできた人は自信につながり、本番ではリラックスして面接を受けられたそうです。
  面接は場数を踏むことで、どんどん力がついてきます。
他大学の学生との練習という貴重な場を経験し、本番に向けて弾みをつけてください!


  • 大学合同模擬選考会のポイント

★ ポイント1 ★ ■ 他大学の学生と本番を疑似体験できる!!

毎年、約500名の学生が参加。複数クラスに分かれての「一次選考」「二次選考」と進み、「最終選考」は全体会場で参加者全員の前で行ないます。
一次選考から最終選考までの流れは“本番さながら”です。他大学の学生の様子を知ることで、普段には気づくことができない発見があります。
 

★ ポイント2 ★

■ 自分の面接力を試すことが験できる!!


面接では「勝つ」ことが必要です。「発表」して終わりではなく、「話して終わり」でもありません。
自分が準備してきたことがどの位通用するのか、自分の考えをどの位相手に伝えることができるのか、そういった 「勝てる力」を模擬選考会では試すことができます。
そしてもしこの模擬選考会で勝てなくても大丈夫。ここは練習の場です。本番でボロを出す前にここで出してしまいましょう!! そして本番までに改善してください。
 

★ ポイント3 ★

■ 「勝つ」人の良い点を学べる!!


本番の面接では、誰が次のステージへ進んだのか分かりません。しかしこの模擬選考会では、勝ち上がっていく人が分かります。だから「勝つ人」の良いところを学び、互いの良さを吸収し合える絶好の機会になります。


  • 大学合同模擬選考会 過去の参加大学(50音順)
神奈川大学・鎌倉女子大学・川村学園女子大学・共立女子大学・慶應義塾大学・駒澤大学・埼玉大学・上智大学・
昭和女子大学・駿河台大学・成蹊大学・成城大学・聖心女子大学・専修大学・西武文理大学・大正大学・中央大学・
筑波大学・津田塾大学・東京女子大学・東洋大学・・獨協大学・日本大学・日本女子大学・日本女子体育大学・
フェリス女学院大学・文京大学・法政大学・明治大学・明治学院大学・横浜国立大学・立教大学・立正大学・
早稲田大学  ほか



  • 大学合同模擬選考会の参加について
●大学合同模擬選考会は、ジョブカレッジで受講したプログラム(講座など)の総仕上げの場として開催しています
 ので、所定の講座やプログラムの受講者が参加対象です。大学合同模擬選考会のみでの参加はできません。
 予めご了承ください。
●参加方法などは、受講している講座やプログラムの各ご案内で確認してください。



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