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採用側の目線で指導 就活指導専門17年の経験と実績

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ジョブカレッジ事務局 

18年度生対象 講座・プログラム【ジョブカレッジで勉強する】

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  • 就活本番! 18生対象・個別指導コース





エントリーシートや履歴書を仕上げていく上で、「アドバイスをもらいたい!」「添削してほしい!」悩んだ時に、
「相談したい!」そういう時に一人一人を個別にフォローするのが、『就活本番!個別指導コース』です。

自己PR、志望動機、学生時代に打ち込んだこと、業界・企業研究、エントリーシート、面接・・・ 就活では限ら
れた時間の中で、たくさんのことを準備しなければなりません。また本番になれば、就活しながら次の準備・・・と、
とても忙しくなります。
そんな中でもひとつひとつ、確実に準備していかなければなりません。本番中に悩んだ時も次に進まなければ
なりません。しかも、忙しい!難しい!分からない!と言って他人のコピーで済むことではありません。

そういう就活中のさまざまな場面で、『個別指導』 を活用してください。
講師は、過去10年以上に渡って、延べ数千人の就活生を指導してきたベテランです。だから、採用側の理屈や
考え方をよ〜く知っているだけでなく、就活生の気持ちも、失敗しがちなところもよく理解しています。
今までの準備不足を巻き返したい人はもちろん、これまで準備してきたことをレベルアップさせたい人にもオス
スメの個別指導です!
さらに、本コース受講生の特典として、「大学合同模擬選考会」に参加して面接の練習をすることもできます。
普段は大学内の講座でしか指導していない講師に"個別に"指導を受けられるのは、この時期・このコースだけ
です!!

   ポイント     先輩達の添削・質問・個別指導活用例     担当講師紹介

  受講にあたって   コース内容詳細・申込み方法など


   

Point-1 複数の『課題』で基礎的な力がつく!!
個別指導の受講期間中、特に受講開始直後には、いくつかの課題を提出していただきます。
全員共通で絶対にはずせない内容です。
ひとつひとつクリアしていくことで、基礎的な力が付きます。

Point-2 『通信指導・添削』が中心!!
指導は、メールやFAXでの「通信指導・添削」が中心です。
だから、講習に参加する往復の時間がかからないなど、時間を有効活用できます。地方在住
など首都圏での受講が難しい方でも、これなら指導が受けられます。
また通信添削・相談なので、「指導内容を手元でじっくり確認できる」「他の人に聞かれる
ことなく相談できる」「マンツーマンなので自分だけの自分にあったアドバイスが受けられる」
など、上手く活用すればするほど、メリットが感じられます。

Point-3 必要に応じて、面談・カウンセリングあり!!

通信指導に大きなメリットがあると言っても、相手がどんな学生か分からないままでは指導でき
ません。また会って話すことが効果的な場合もあります。特に受講開始の時には、希望者には
面談をします。その他、皆さんからプロフィールなどを提出していただきます。講師は皆さんの
パーソナリティを少しでも多く把握し、それぞれの良さを引き出せるような指導をしていきます。
相手を知らないまま自己PRの指導をしたら、本人とかけ離れた内容になってしまうかもしれま
せんので。

Point-4 何度でも添削、何回でも相談!!

受講期間中は、添削や相談回数の上限はありません。何度でも活用してください。
ただし、1回の添削・相談につき、最大3点までとしています。1回に大量の添削をしてもらっても、
皆さんが消化しきれずに中途半端にしてしまうケースが過去に多く見られたためです。
急がばまわれ。ひとつひとつ、じっくり・確実に、前に進んで行ってください。

Point-5 『大学合同模擬選考会』で力試し!!

個別指導では書く・相談するだけではありません。面接実践練習の場も用意しています。
しかも他大学の学生と一緒に、本番さながらの面接を受けて力試しをすることができます。学内
での練習や知り合いとの練習だけでは得られない刺激を受け、自信をつけたり課題を発見したり
する絶好の機会です。女子大の人は男子学生と、文系の人は理系の学生と、そして始めて会う
面接官を相手に、本番前に本番さながらの面接を経験しておきましょう!
(面接会についてはサイト内の「大学合同模擬選考会」をご覧ください)
また皆さんの状況によっては、後日フォローの面接指導をする場合もあります。

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過去に個別指導を受けた先輩達は、こんな時・こういう風に個別指導を活用しました。
(一例を紹介します。)
【 添削に関して 】 
やっと書きあがった自己PRを、完成するまで何度も添削してもらいました。完成したものは最初に自分が書いたものと比べると別物のようでしたが、客観的なアドバイスのお陰で、逆に自分らしい自己PRになりました。面接でもスムーズに話すことができました。
企業ごとに志望動機を書く度にチェックしてもらい、アドバイスをもらいました。
繰り返していくたびに、前回と同じチェックが入らないよう気を付けていたら、コツが分かるようになり、志望動機で悩むことがほとんどなくなりました。
初めてエントリーシートの実物を手にした時、設問の多さと難しさに困りましたが、1問ずつ自分なりに考えた答えを見てもらいました。自分の答えが的外れと指摘された時は焦りましたし、難しかったです。でも自分なりの答えがあった上で言われたことだったので、何がダメでどうすればよいのかが次第に分かってきました。同じような設問があった時に応用でき、的外れと言われることもだんだんと無くなってきました。
説明会などで忙しい中でやっとある企業のエントリーシートが書きあがった時、に提出する前に見てもらう時間はありませんでした。でも次に繋げたかったので、提出後に見てもらったところ、いくつもチェックポイントがありました。その後、別の企業のエントリーシートに似たような設問があったのでチェックされたところに気を付けて書くことができました。。提出してしまったからといって見てもらっていなければ同じ間違いを繰り返すところでした。
学生時代に打ち込んだことを書く時に、どうしても自己PRと同じようになってしまいました。ひと通り書いて見てもらったところ、学生時代の書き方のポイントが分かっていないという根本的なところを教えてもらいました。書き直して添削・・・を繰り返したところ、納得のいくものが書きあがりました。
自己PRも、志望動機も、学生時代のことも、エントリーシートの答えも、始めは自分の書いたものに自信がなくて添削してもらうのが正直恥ずかしかったです。たくさんダメ出しされるのだろうと思うと見てもらうのを躊躇していました。でも、どんどん日にちだけが過ぎていったので思い切って見てもらったところ、予想通りたくさんの指摘はありましたが、何をどうすれば良いのかが分かりました。添削してもらった分だけ次に進める、見てもらわなければそれまで、ということが良く分かり、恥ずかしく思っている場合じゃない!と、つくづく思いました。
先生に添削してもらって出したエントリーシートでは、落ちる事がありませんでしたし、自分でも内容に自信を持てたので、エントリーシートに書いた内容を面接で聞かれたときにも、あせることなく自信を持って答えることができました。
【 相談に関して 】 
面接を受けたあと不安だったので、面接で聞かれたことと自分の受け答えを先生にメールし、アドバイスをもらいました。反省点がいくつかありましたが聞いて良かったです。他社の面接で活かす事ができました。それからは面接を受けるたびに先生にアドバイスをもらうようにしていたら、だんだんと面接を受ける前の不安と緊張が減っていきました。
インターネットや友達や先輩から、いろんなうわさを聞く事があり、その度に焦ったり困ったりしていました。そのうわさのことと、それによって自分が不安になっていることを先生に相談したところ、客観的に教えていただけたので、冷静になれて安心しました。それからはうわさと情報を区別するよう自分なりに心がけ、先生にも積極的に相談しました。
友達が内定をとり始めてとっても不安だった時に、自分の不安な気持ちを先生に相談しました。これまで添削や相談をたくさんしていたせいか、私このことをわかってくれていて、私に向けてのアドバイスをもらえて、気持ちが楽になりました。メールでのやり取りでしたが、逆に自分の思いを整理しながら書けて良かったです。
面接を何回受けても、全然通らない時期がありました。自分では面接に自信があったので、たまたま通らなかったくらいにしか思わず、相談していませんでした。でも回数が増えるにつれ何がいけないのだろうと思い始めたので、自分の面接での事をいろいろ書いて相談したところ、自分では想像もしていなかったところでつまずいていたことが分かりました。それからの面接では、かなりの確率で次の面接に進むことができました。落ちてしまったときはすごく悔しいしショックでしたが、最初の頃のような根拠のない自信をもっていたのとは違うので、先生に相談しながら次の面接に臨むことができました。内定をとったときは、あの時先生に相談して本当に良かったと思いました。
先生のアドバイスや励ましは、客観的ですごく説得力があって、ダメだしされても納得できました。
就活を始めた頃は、特別やりたいこともなく、受けてみたい企業ありませんでした。どうしたら良いのか、何から手をつけたらいいのか分からなくなり、そんな自分の思いを先生に相談しました。まずはここから、とアドバイスされたことをやり、引き続き相談と添削を繰り返していったら、だんだんと自分の志望する業界や企業が見えてきて、自分で動けるようになっていきました。
受ける企業のことなどで親と自分の考えが違い、対立していました。どっちの意見が正しいとかはないと思うのですが、だんだんと自分も意地になってしまいました。何となく嫌な気分が続いたとき、自分の考えなどを書いて先生にメールを送ってみました。客観的な意見をもらったことで、何となく自分の気持ちを整理する事ができました。

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株式会社ジョブカレッジ   杉村 鉄 先生

毎年、数百人の就活生を指導。長年に渡って就活生の相談や添削などに携わってきたベテランの講師です。
これまでに延べ数千人の就活生の指導をしてきているので、学生の心境が分かるだけでなく、企業の採用にも精通しているため、就職する側と採用する側の両方の視点に立って、客観的なプロの指導を行います。
講座や個別指導を受けた学生からは、「難しそうな内容なのに分かりやすくて楽しかった!」「自分にもできるかも!と思えた」「時には厳しくされた事がよかった」 などの感想が寄せられています。 
【略歴】
早稲田大学卒業後、株式会社リクルートに入社。企業の採用コンサルティングに携わる。
その後、専門学校での就職指導を経て、平成14年に株式会社ジョブカレッジを設立。
1都3県・十数大学での就職講座を企画・運営している傍ら、自らも講師として指導。
同時に、日本女子体育大学の非常勤講師として低学年のキャリア教育を担当し、教壇に立っている。

 <著書> 就活準備 〜就活を始める前に気づいておきたかったこと〜 (2013年9月)

 
【杉村先生より】
「勝つ=内定をとる」ためには、変なテクニックは要りません。大切なのは、皆さんの『等身大』の姿です。
コツを得る事はテクニックではありません。『気づき』です。ちょっとした気づきや視点の変化で、大きく前進する学生がたくさんいます。皆さんが持つ本来の良さ・強みを等身大でかつ企業ウケする形でアピールできるよう、コツと視点を指導していきます。全力でバックアップします。

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例えば企業のエントリーシートなどは、絶対的な正解というのはありません。あきらかに内容がそぐわない・視点がずれているなどについてアドバイスを行います。
自己PRや志望動機・学生時代のことなどを書く場合でも本人の意見を尊重します。もちろん内容は事実を書いていただきます。本人の体験を無視して第三者が勝手に内容を作る事にならないようにしていきます。等身大のアピールです。
添削は、本人が書いた内容・書きたい内容に対してアドバイスをしていきます。中には「全て書いてほしい・作ってほしい」などと希望するケースがありましたが、そういったことには対応していません。皆さんが自分で書いた内容・考えた事に対してアドバイスをすると、歩留まりが格段に上がります。これまでのケースでは、アドバイスを繰り返すたびに書き方が上達し、視点が整理され、非常にいい結果を出すことがほとんどでした。
あくまでも就活生の皆さんが成長していくことをサポートするものですので、替え玉受験のように正解だけを教えていくという事はしません。

 <受講のポイント>
「書きあがった!」 「悩んだ!」 など、とにかく皆さんから講師に『アプローチ』をすることがポイントです。皆さんからのアプローチがなければ、講師からはアドバイスができません。「どんなダメだしをされるか・・・」などの心配は無用。本番の企業へのアプローチで失敗しないようにするために、この個別指導を活用してください。
また、「自分からのアプローチ」が出来るようになると、就活中も社会人になってからも、必ず役に立ちます。


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